コンテンツマーケティング

コンテンツマーケティングでこんな悩みを抱えているなら

あなたも、コンテンツマーケティングでこんな悩みを抱えてはいませんか?

  1. どんなコンテンツを作れば良いのか分からない
  2. コンテンツを作る時間がない
  3. コンテンツを上手く広める(拡散)する方法を知りたい
  4. 何から始めればいいのか分からない
  5. なんだか難しそう
  6. 成果をどうやって計測すればいいの?

こんにちは、松村です。
本書「あなたも今までの3分の1の労力で5倍の成果を上げることができる」は、2015年2月にリリースした『今ある社内リソースを最適化して、ネットとリアルで集客・営業を最大化する実践マニュアル』の改訂版です。

ですから、あなたが本書を読み行動に移すことが出来るのなら、既に改定前の本書を実践した読者と同様かそれ以上の成果を出すことができ、あなたもコンテンツマーケティングを今までの3分の1の労力で実施することが出来るようになります。そして、その結果、売上も利益も上げることが出来るようになるでしょう。

最近「コンテンツマーケティング」や「コンテンツSEO」といった言葉がネット上を賑わせているようですが、私は1998年に初めてホームページを作った頃から、コンテンツマーケティングを学び実践してきました。

コンテンツマーケティングやコンテンツSEOに関しては、数100を超えるご質問をこれまで頂いてきましたが、実はそれほど難しいことではなかったりします。ただ、ネット上で得られるこれらの情報が、妙な専門用語を並び立てたものだったり、技術的と言うか、プログラム的な話ばかりが蔓延しているので「コンテンツマーケティングは難しい」という印象が広がっているようです。悲しいことではありますが、これらが業界の現状ですので私達は乗り越えていかなければなりません。

ある意味、この広がりも「コンテンツマーケティング」の一種と言えることなのですが… いやはや、これは、困ったものですよね。

コンテンツマーケティングとはいったい何か

既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、今注目を集めている「コンテンツマーケティング」というものを明確にしておきたいと思います。

業界内ではさまざまな見解があるようですが、私は次のように考えています。

コンテンツマーケティングとは

コンテンツマーケティングとは「コンテンツを使ったマーケティング」と言う2つの言葉に分解でき「コンテンツ」とはWebサイトだったりブログだったり、動画だったりとデジタル媒体、インターネット上の情報全てを指し「コンテンツ」ということができます。

ですから、SNSへの投稿もコンテンツ。

もちろん、インターネット上だけではなくリアルなビジネス活動においてもコンテンツは存在し、チラシやパンフレット、名刺。「content」の直訳「内容」と言う解釈を加えればセールスマンが口にする「セールストーク」や電話オペレーターが応対するマニュアルも「コンテンツ」だと捉えることが出来ます。

マーケティングに関する考え方にも、さまざまありますが、私が信頼して疑わないマーケティングの定義は、あのピーター・ドラッカー言う「最上のマーケティングとはセールスを消滅させる」という言葉から解釈した「売込みの必要を無くすための全ての施策」もっとくだけた表現をするならお客に「それ売ってください」と言っていただくための全ての施策と解釈しています。

ですからコンテンツマーケティングとはインターネットとリアルのビジネス活動上にある全ての活動を通じて「お客に『売ってください』」と自発的に言っていただく取り組みと言うことになります。

そして、その数多くの活動にかかる労力やコストを3分の1程度にまで引き下げ、それまでの何倍もの売上や利益を出すために本書をあなたにご紹介しています。

コンテンツマーケティングの3つのポイントと1つの条件

これまでに、健康食品やダイエット、美容系サプリメントの通信販売、健康器具、美容器具、化粧品、住宅建築、自動車販売、理美容系店舗の集客、インフォビジネス、広告代理店、土木、不動産、飲食店、雑貨通販、ペット産業、農家、インターネットサービス、士業、各種B2Bサービス、駐車場サービス、スクールビジネス、ホームページ制作、コンサルタント、SEOサービス、エンターテイメント業界など100を超える業種に対してコンテンツマーケティングのコンサルティングや販売代行を手がけてきました。

本書は3部構成となっており、順番に「ネットとリアル業務の最適化」「インターネット戦略」「実践するための具体的ガイドライン」の構成となっています。

あなたはこのどこからでもコンテンツマーケティング成功の大小さまざまなヒントを得ることができます。そしてその結果、今までの3分の1程度の労力で、5倍以上の成果を上げる事ができるようになります。

しかし、それには1つだけ条件があります。

それは、行動に移すこと。

まずは、本書にザッと目を通し、あなたの現状と照らし合わせ、使えそうな部分からドンドン実践に移していただければと思います。そして次のステップに進むことで、あなたにも私達が手にした成果を得て頂けることを信じて疑いません。

なぜ、コンテンツマーケティングにかける時間を減らせるのか

きっと、あなたも「質の高いコンテンツを作るのには時間がかかる」ということをご存知だと思います。それと同時に「なぜ、その労力を減らし売上を上げられるのか!」と感じていることだと思います。

その秘訣は、あなたのビジネスやあなたが今、持っている資金や人財、既に公開しているホームページやブログと言った「今ある資産=今あるリソース」によって大きく異なる場合があるのですが、今ココでお伝えできることとしては【流行の手法に惑わされない】ことと、コンテンツ(情報)を広げるためにメディアを正しく選ぶことで、あなたも少ない労力や資金で今以上の成果を得ることができます。

逆を言えば、残念なことに今インターネット上に溢れている多くのコンテンツマーケティングの情報は「整理されていない」ものばかり。

魅力的な手法やテクニックはたくさんあるのですが、どれも再現性に乏しいものばかりとしか言いようがありません。

例えば、最近の話題をみてみると「YouTube」が凄く注目されていますよね。

私も、YouTubeを使ってみようかとも思っていますが、しかし今のところ、緊急性は感じていません。YouTubeを取り入れれば、より一層コンテンツマーケティングの幅も広がり、それに応じて売上も利益も積み上がることだとは思います。私の先輩マーケターでYouTubeを使った素晴らしいコンテンツマーケティングを実践し、指導されているコンサルタントもいますが、私の持っている「今あるリソース」から考えるとYouTubeは「次の次」くらいの選択肢なんです。

この「理想的だけど」というメディアを「今使うのかどうか」を適切に判断することが、当たり前のような話ですが、なかなか出来ないことだったりするんです。

多くのコンテンツマーケティングが完結されていない現状

そして、もう一つ「なぜ、労力を3分の1まで減らして5倍以上の成果を上げる」ことができるかと言うと、ほとんどの企業で行なわれているコンテンツマーケティングが途中で自然消滅的に流されてしまっているからなんです。

仮にコンテンツマーケティングのステップが5段階あると仮定すると、多くの取り組みが3、もしくは4で終わってしまっているようです。「3」や「4」まで進んでいるのならまだマシなのですが、気付いている人は少ないでしょうが「1」や「1.7」くらいで終わっているものがたくさんあります。

そう「2」にも進んでいないのです。

多くの商品やサービスごとに戦略を練りスタートさせているようなのですが、そのどれもが独立してしまっていて「持てるべき関連性」を持っていなかったり、検証ばかりに時間をかけてしまっていることに気付けていなかったりする事が多々あるようなんです。

成果の出るコンテンツマーケティングと成果が出ない「それ」の違い

成果が出ない、または、労力や資金をかけたわりには思ったより成果が上がっていないコンテンツマーケティングと、少ない労力とコストで何倍もの売上を上げているコンテンツマーケティングとの違いは、次のような図で見ることが出来ます。

ダメなコンテンツマーケティング

これに対して、費用対効果が高いと言いますか、少ないリソースでより多くの利益を生むコンテンツマーケティングというのは、次のような図になります。

コンテンツマーケティングが上手くいっている例

このページだけで成功するコンテンツマーケティングのよくあるタイプとそうでないタイプとを解説するのはちょっと無理があるので、詳しくは本編をご覧頂きたいと思うのですが、上手くいっていないコンテンツマーケティングというのは、そのプロモーションを見てみると「発展する可能性を秘めたまま」その可能性に触れることなく、コンテンツを作ったりコンテンツに広告を出したり、無理やりSNSで拡散をしてみたりと言った傾向にあります。

例えて言うなら「新規客集めばかり」しているケースが顕著な例です。

それに対して、コンテンツマーケティングが上手な企業というのは『得意な流れ』を持っていて、各商品のプロモーションにその『得意な流れ』をはめ込みながら、成果が衰えるまで繰り返しそのかげりが見え始めた時に「ちょっとズラす」ということを行なっています。

この「ちょっとズラす」際も流行ものの手法に手を出すのではなく、ちょっとだけジャンルの違う商品やサービスで成果の出た方法を当てはめてみると言ったことが繰り返されています。

これを『成功事例の横展開』と呼んでいるのですが、こういった知っていそうで見落としがちなコンテンツマーケティングの要素を組み合わせることで、労力やコストを削減して、今まで以上の成果を手にすることは可能なのです。

このポイントをあなた自身で見つけていただき、今まで以上の売上を手にしていただくために、本書は次のような構成になっています。

目次・章立て

はじめに

最悪のケースを引き起こす3つの原因
ライバル意識はあなたをどん底にたたき落とす
強味と同時に限界を知らざれば、ライバルはそこに噛み付く
「強味を知り、限界を知れば、強味は更に際立つ」
成功を支えたのは誰?
本書を手に取ってくれた「あなた」に松村からのお約束
最低限必要なWEBサイトのページ数は「2ページ」


第1部:ネットとリアル業務の最適化

インターネット上での「集客」と「営業」を区別する
リアルの「営業」は「集客」と「セールス」に分類できるか?
リアル業務の「営業」に「集客」は存在しない
リアル営業のストレスをネットで昇華する
全てはホームページを見せることに集中する
見込み客から話しかけてくるようになる
『 続きは現場で・・・』
セールスを加速化させるインターネット戦略
顧客が勝手にセールスの階段を上るコンテンツ・ページの仕掛け
コンテンツは2度アクセスされる
会ったその日に、1,800万円の住宅建築を受注した事例
TWITTERで通常9,800円の商品を49,800円で売った事例
検索結果のドミナント戦略
まだまだある「続きはWEBで」で失敗する理由
効果的にセールスに引き込む「続きはWEBで!」
その媒体とWEBの違いを使って引き込む
紙とWEBの特性を最大限にアピールする
チラシの大きさを変え、まずは手に取ってもらう
WEBにアクセスする「必要性」と「理由」を明確にする
チラシの限界と読者への心遣いを最大化する

第2部:インターネット戦略

再定義。「検索エンジン最適化(SEO)とは」
ビッグ・キーワードとは(消え行くビッグ・キーワードの正体)
「集客」とはSEO(検索エンジン最適化)だ!
長老と若きリーダーの寓話「村人理論」
SEOはテクニックではなくインターネット・マナー
争いをとめるために生まれた「貨幣」しかし…
インターネット通信からWEBへ。そして…
「SEOは時間がかかる」本当の理由と隠された真実
ホームページのSEOを「1冊の本」に置き換えて考える
マーケティングとは一体なんなのか…
マーケティングの中でも最も大切なのは…
誰でもできるターゲッティングの方法 「悩むな!集めろ!!」
商品の特徴から顧客像を浮かび上がらせる
一切の売込みをせず、プロモーションの成功確立を数字で見ることができるとしたら…
ネットビジネスは「セカンドセールス」のビジネス
セールス・プロモーションは手が止まった段階で死亡する
成功するセールス・プロモーションを組み立てる
今あるリソースと経験を明確にする
セールスページにアクセスを誘導する方法
誘導文は使い回しができる!


(第2部続き)

誘導文は「ニュース風記事」がおすすめ
もっとも得意な媒体から始め、未体験の媒体にもチャレンジする
セールス・プロモーションの流れとテストの流れ
3回目以降のテスト方法
「プロモーション・パターンをたくさんテストする必要はあるのか!?」
まだある「負けたセールスページの真の価値」とは
▶リンクパワーとページランクの受け渡しに関する補足解説
ネット上だけにはとどまらない、負けたセールスページの価値
セールスページの作り方
▶ヘッドライン
▶オープニング
▶サブヘッド
▶ボディ
▶オファー
▶クロージング
信頼を高めるもうひとつの方法
セールスページの適切な長さとは
セカンドセールス(収益商品)のセールスページは短目でもよい?
アップセルとクロスセルで収益を雪だるま式に増やす
あなたの新規顧客は誰かの既存顧客
ライバルをパートナーとするクロスセル
新規顧客からリピート顧客へ、そしてご贔屓顧客に!
3回会えばマブダチ理論

第3部:実戦に向けた具体的ガイドライン

SEOとは「具体的戦略とその内容」
ページタイトルとページの説明文の最適化
専門サイトか総合サイトか
サイトの運営を続ければ、総合サイト化は避けられない
サイトタイトルとディスクリプションのまとめ
SEOマニアが大好き「キーワード出現率」には誤信がいっぱい
どうしても共通部分を2割り以下にしたい場合
SEO内部対策中級編(サイトの階層構造とリンク構成)
SEO外部対策:リンク対策の色々
▶ページランクの受け渡し以外は「リンク効果」とは呼べないのか
本書を通じて実践するSEO施策のまとめ
昔から言われる「ホームページは〇〇」の真偽
ホームページは24時間365日休まず愚痴も言わない、窓際社員?
「更新頻度」に関するよくある間違い
更新頻度はどのくらいが適切か
ブログのネタに困ることなく『1記事15分』で記事を書く方法
あなたの毎日には、「専門性」と「オリジナリティ」に溢れている
SEOの外注に関して
成果報酬型の上位表示サービスには気をつけろ!
SEO情報の多くがアフィリエイター発信
長老と若きリーダーの寓話【後編】
知っていれば、損はしないSEOのちょっとしたテクニック
▶あまり教えたくない、秘密のテクニック1
『スパム行為を知れば、スパムを行なわずに、スパム行為の効果を得られる』
▶あまり教えたくない、秘密のテクニック2
『検索エンジンが踏み込めない領域から、攻め込む』
▶あまり教えたくない、秘密のテクニック3
『GoogleもYahoo!もFacebookには踏み込めない』
あとがき

 

今、あなたにこのページをここまで読ん頂けていることを私はとても嬉しく思います。そしてあなたがこの実践書を読む時間を確保しようとしてくれている以上、あなたに「お約束」しておきたいことがあります。

なぜかというと、私はこの約束を果たすために本書の執筆を決意したのですから、ちゃんとその約束をあなたにも知っておいていただきたいからです。

本書の中でお伝えしているコンテンツマーケティングは、インターネット通販はもちろん、通信販売を行なっているほとんどの業種で実践できますし、私自身が経験、サポートしてきた工務店や保険のセールスをはじめとする『契約を勝ち取るまでに複数回の相談業務が必要な業界』でも成果を上げることができます。

また、店舗型のビジネスでも成果を上げることができます。

例えば、飲食店や美容室、エステやネイルサロン、整体院なんかでも顧客を増やし売上を倍増することができます。そして私自身がこう言った業種の方々にアドバイスをさせて頂いてきましたので、ここに書かれた内容がインターネット・ビジネスだけにとどまらないことは、私自身が保証します。

この他にも、雑貨店や店舗型小売業でもコンテンツマーケティングを実践し結果を出すことができます。

接客や追客と言った顧客との応対がとても限られたタイミングしかない業種だったとしてもコンテンツマーケティングの実践とそこから成果を上げることは可能だと言うことです。

本書をプリントアウトして読んでくださった方、タブレットを使っていつでも読みかえすようにしてくださっている方、これまでにいろんな業種業態の方から本書に関する感想やご質問を頂きました。

きっとこの実践書のボリュームから、「やらなきゃ行けないことがたくさんあるんだろうなぁ」と落胆していた方もいらっしゃいました。

しかし、私は、あなたに「そのひとり」となっていただきたくないと考えています。ですから…

本書の内容全てを実践する必要はありません。

間違って欲しくないのは、「本書の内容は『全て実践する必要はない』!」と言っているのではありません。日本語って難しいですね。この実践書の内容を、はじめから全部やろうと思わないで良いということを覚えておいて欲しいのです。

本書の中で紹介している事例の中では、Facebookページは開設したものの、更新はほとんど手着かず、しかし月間500ほどしかアクセスがないホームページで2,700万円を売り上げていたり、セールスページを作りTwitterを使っただけで通常の3倍の値段で同じものを販売したりと言った事例を紹介しています。

また、ホームページの中で埋もれていた「古いコンテンツ」を少しだけ修正して、それまでに経験のあったメディアを使って成果を改善すると言ったコンテンツマーケティングを実現した読者もいます。

ちょっと極端な例ですが、この本を読んで「新企画を無期延期」にして、既存のプロモーションにテコ入れすることに決めたというご報告も頂きました。

もしかすると、この本に書かれていることは、既に「あなたが知っていること」ばかりかも知れません。

しかし、そのコンテンツマーケティング要素の組み合わせ方がちょっと変わるだけで、大きな改善が生まれるということは少なくありません。

「時間が惜しい…」「コストを削減したい…」そんな思いがあるようでしたら、本書を読む時間と本書の代金は『余りある投資』になることでしょう。

コンテンツマーケティングを成功させる条件

この本をあなたに手に取っていただき、これまでにない気付きと新たな利益を獲得していただけることを私は信じて疑いませんが、コンテンツマーケティングを「インターネットの世界だけの話」とお考えのようでしたら、これまであなたにお伝えしてきたことは、何も実現できないでしょう。

きっとあなたもFacebookなどのSNSは利用されていることだと思います。

SNSはバーチャル(仮想的)でソーシャル(社交的)な場所ということは言う間でもありません。この「仮想的」な繋がりは、例え「ダウンロード販売」や「インターネット上のみのサービス」であったとしても現実的(リアル)な繋がりを可能とします。

あなたもご存知の通り、人と人の繋がりはバーチャルよりもリアルの方が固いということをご存知でしょう。

全てのSNS上の繋がりをリアルに発展させる必要はありません。その中から僅か数パーセントだけでもリアルに転じるというビジョンを持つことが出来るようでしたら、きっと本書は、あなたのコンテンツマーケティングにとって最適な1冊になるはずです。

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著者紹介

MatsumuraTakumi.com 代表 松村 工SEO/PPC 著者

松村は福岡に生まれ中学時代からバレーボルに明け暮れた。福岡大学の体育学部を卒業後、実業団バレーボール選手として、またスポーツアナリストとしてチームに貢献した後一転、訪問販売の世界へ。

そこで出会った「セールスライティング」の魅力に取り憑かれた松村は、その後、セールスの場をリアルからインターネットの世界へと変更。コンテンツマーケティングを始める。

もちろん2000年当時に「コンテンツマーケティング」なんて言葉を知る由もなかったが、ひたすら顧客に向け情報を発信し、リアルとインターネットを使ってそれを広めた。

本書は、起業から5年の節目としてこれまで100業種以上の企業にコンサルティングしてきた、実績を踏まえ書き下ろした「今ある社内リソースを最適化させネットとリアルでの集客・営業を最大化させる実践マニュアル」の改訂版。

あなたも今までの3分の1の労力で5倍の成果を上げることができる!

松村工 著書

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