本日は、2017年3月26日日曜日です
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ブログSEO

ブログSEO対策

松村がネット集客サポートを始めた際にはじめにご提供させていただいたサービスが、このブログSEO対策です。

アメーバブログの商業利用禁止などで、波紋を呼ぶネット集客の無料ブログサービス活用ではありますが、既に対策とその準備は万全。

単純に記事を作成代行し納品するサービスではなく、御社の現場に即した記事代行を実現するために2〜3週間に一度のSkypeミーティングを行うなど、他の記事作成代行サービスにはない体制を整え、開設後1ヶ月で多湯多様なジャンルからの依頼を受け上位表示成果はもちろん、各ご依頼社の業績アップに貢献してきました。

ペンギンアップデート(被リンクの適正を問うGoogleのアルゴリズム変更)には、一切マイナス影響を受けず、パンダアップデート(コンテンツの質を評価される)には、これまで絶大な成果を上げてきている、完全オリジナル手動記事作成代行サービスで、松村オリジナルの「 コンテンツ型SEO対策 」という手法をこのサイトでも盛り込んでおり、2012年7月18日時点で下記のような成果を上げています。

下記検索上位表示結果を示すキャプチャは現在の順位、また検索される地域によって異なる場合がございます。

尚、サービス内容の変更により、それ以降更新していない外部サイトなどの順位に関しては、その順位を保っていないものも含まれています。(2015.9.17 追記)

左2つは類似キーワードで複数異なるページ、または関連コンテンツを上位表示させる、コンテンツ型SEO対策

左から3番目:関連カテゴリーのキーワードにてサブページを上位表示させている。

記事代行でSEO対策

SEO対策をサービス提供するものとしては最低限抑えておきたい「SEO関連」キーワード

左から、SEO代行で1ページ目に2コンテンツ、SEO 福岡で1位。

そして、公開後約1週間後に被リンク無しで、1位となった在宅ワーク 福岡のホームページ

SEO対策は内部対策から

Facebook関連のキーワードで複数SEO対策で成功する他、在宅ワークの類似キーワードの在宅アルバイト 福岡で公式サイトが2つ、関連ブログが1つ1ページ目にランクイン

これらの成果はSEO対策で言うビッグキーワードではありません。

ここに挙げた成果の一部は、ビックキーワードでのSEO対策成功事例ではありません。

ネット集客を成功させる上で一番必要なのは、継続するアクセスの入り口を増やし続けることと考えています。

そのためにブログというサブコンテンツを利用し、メインコンテンツである公式ホームページを押し上げるSEO対策を行い、また、そのブログ自体もニッチキーワードでSEO対策を行い、アクセスの入り口とする。

この事業は、一般的な成功報酬型SEO対策ではなく、コンテンツを運営代行するSEO対策のサービス事業です。600文字900円からの、御社の資産となるSEO対策サービスを是非一度お試しください。現在、ブログ運営代行サービスは「アクセスは取れても売上に繋がらない」という状況を生みやすくなっておりますので、提供しておりません。詳しい理由などはお問い合わせください。

主なブログSEO対策代行は次の通りです。

*このサービスは在宅ワーク支援事業SOHOパパママねっとと連携しており新人育成パックですと、更に低コストでブログを使ったネット集客を始められます。

  1. 日記形式ブログ運営代行
    基本1記事900円から手書きにてオリジナル記事を作成いたします。
    ご依頼頂くテーマに沿って、各ブロガーの日常とヒモ付け、SEO対策記事を日々更新。良質なコンテンツからの被リンク獲得とアクセスを獲得する入り口を増やすことができます。
  2. 上位表示ブログ運営代行
    あなたのビジネスに即した専門的な内容でブログ記事を書き起こし、そこにSEO対策を施します。
    運営代行するブログ自体を様々な複合キーワードで上位表示させル上に、御社のビジネス内容にマッチした専門性のある記事を更新代行いたしますので、ネット集客の入り口は益々広がります。
  3. 複合SEO対策ブログ更新代行
    もし、検索結果1ページ目にあなたのビジネスに直結するコンテンツだけが並んだとしたら、御社のネット集客の成果はどれだけ改善されるでしょうか。
    ブログやSNSもちろん、御社の公式ホームページを1つのキーワードで上位表示させるプランです。

ブログSEO代行サービスは内容を変更致しました

現在、ブログの更新代行サービスをお受けいたしておりません。

その理由は、SEO効果と売上アップを求めるなら、代行サービスをご提供させていただくよりも、SEOライティングやセールスライティングのご指導をさせていただいた方が、遥かにお客様にとって費用対効果の高いものがご提供できるからです。

詳しくはメールマガジンもしくは松村の拙著をご覧ください。