ホームページ作成

高度なシステム導入を検討でしたら、より柔軟性の高いHTML形式の静的なホームページ作成をおススメいたします。

WordPressでは、ショッピングカート、クレジットカード決済など様々なプラグインが準備されていますが、現在利用中の従来型のCRMなどWordPressとの相性などが悪い場合も考えられます。そのような場合は、SEとご相談後HTML形式でのなホームページの作成をおススメいたします。

レスポンシブWebデザイン

レスポンシブWebデザイン

静的なホームページ作成でも、ユーザーの閲覧環境に左右されないレスポンシブWebデザインは、今や必須の選択肢です。

PCサイトを作るだけで、スマートフォン、タブレット端末などの画面サイズやディバイスに最適化することで、ホームページ運営の手間を無駄に増やすことなく、SEO対策においても別ドメインなどで運営するモバイルサイト構築戦略と比べ圧倒的に有利であり、より多くのユーザーにアプローチすることが可能になります。

SEO対策&LPO対策

SEO対策内容

静的なホームページ作成は、WordPressを使ったホームページ作成と比べ、ページの追加更新の労力は格段に増してしまいます。そこをクリアにするためには当初のホームページ構成を決定するまでのディスカッションが不可欠になります。

また、ページの追加更新はSEO対策上も重要なポイントとなりますが、これらのデメリットを補うためにWordPressでの関連サイトなどの小規模サイトとの併用が最適です。

現状のビジネスモデルや社内体制などまで踏み込んだ上での静的ホームページ作成のご検討をおススメいたします。

HTML形式のホームページでも追加更新を楽にする方法

姉妹サイトの記事代行ドットコムは、従来型のHTMLで静的なホームページとして作成していますが、ページの追加更新労力を抑えた仕組みを導入しています。

基本的に新規でホームページを作成し公開するまでの流れは、WordPressを使ったホームページ作成とも同じですが、公開後の更新はHTML形式のテンプレートファイルを使って行っていきます。

このテンプレートファイルを

  • ブログ記事用
  • カテゴリーページ用
  • 詳細ページ用
  • サブページ用

記事代行このように準備し、一定の形式に沿ってページを追加更新していきます。(記事代行では目的キーワードにて公開時7位、現在は1位及び複数のサブキーワードで上位表示を継続中)

静的ホームページ作成とWordPressを使ったホームページ作成のSEO対策上の大きな違いは、柔軟性と作成費用といえます。

WordPressには予め準備されたプラグインという有料無料のシステムツールがあり、有料のプラグインでも優秀なものがインターネット上には様々存在します。これがWordPressでホームページを作成する人気の秘密なのですが、無料故に動作保証はありません。またホームページ作成会社がどれだけ優秀なプラグインをどれだけ知っているかにもホームページのコストとクオリティが左右されます。また、現在御社で運用中のシステムを新たに作成するホームページやWordPressでホームページをリニューアルした際に正常に機能するかはテストが必要になってしまいます。

ホームページ制作に関する最新の変更

2017年追記

2012年より検索エンジンを始め、国内でもスマートフォンに最適化されたホームページが何かと重要視され始めました。この5年間の調査の結果、先にあげるスマートフォンに対応していないホームページでも、適切なアクセスを獲得していれば、集客サイトとして機能することは事実です。

また、昨今は検索で上位表示しあなたのホームページを見つけていただくためにも「更新が重要」と、言われますが、同様に記事代行どっとこむは、5年以上放置状態にもかかわらず、問い合わせや集客を獲得しています。

しかし、新設サイトに関してはこの限りではありません。

特に近年はフェイスブックをはじめとするSNSとの連携も重視されるホームページ活用です。そのため、私たちはブログよりも更新が簡単にできるホームページ制作を実現すべく、WordPressの研究を行ってきました。

現在は、原稿を書いてしまえば、WordPressにその原稿を貼り付け、クリック作業のみでコンテンツ・デザインを実装できる管理画面カスタマイズをご提供させていただいております。

詳しくは、ホームページ制作専門の特設サイトをご確認ください。

集客用ホームページ制作